高木病院看護部

ケーススタディ発表

平成27年度

◆発表日時:H28年2月27日(土)17:00~19:00
◆場所:大会議室

ケーススタディ演題
部 署 氏 名 演 題
4階病棟 川畑 玲望 「不定愁訴を訴える高齢者への関わり」
~手術後のリハビリ遅延事例を通しての学び~
5階病棟 岸 康孝 「嚥下機能の低下した高齢者の食事への関わり」
5階病棟 坂口 佳宏 「高齢者施設に退院する患者への継続看護の課題」
4階病棟 澤田 舞 「自宅退院を目指す高齢者への退院支援」
~日常生活へのスムーズな移行~
4階病棟 安永 亜沙美 「手術後高齢者のリハビリ意欲を高めるための病棟看護師の役割」
3階病棟 横田 昌一 「胃切除後の栄養指導」
~胃全摘出術を行った患者の看護をとおしての学び~
3階病棟 細川 拓也 「自宅退院を希望する終末期がん患者および家族への関わり」
5階病棟 杉村 ゆかり 「糖尿病集団教育入院における病棟看護師の役割」

ケーススタディの発表に向けて

平成27年度 やってきました!ケーススタディ(PDF)へ

ケーススタディ発表会

以心×電信 No.3(PDF)へ

平成26年度

◆発表日時:H27年2月28日(土)17:00~19:00
◆場所:大会議室

ケーススタディ演題
部 署 氏 名 演 題
3階病棟 横田 昌一 壮年期の癌患者に対する精神的ケア
4階病棟 澤田 舞 高齢者の早期離床に向けた看護師の役割
4階病棟 石川 美紀 高齢者の個別性を考えた退院指導を実施するための看護師の役割
5階病棟 坂口 佳宏 高齢者に対する効果的な教育
5階病棟 岸 康孝 入院高齢者の自尊心に配慮した排泄援助
5階病棟 杉村 ゆかり 糖尿病患者の意識改善
4階病棟 大貫 真紀 家族と共に行う退院指導

ケーススタディ発表会

GROW UP!! Vol.3(PDF) へ

イメージ写真

平成25年度

◆発表日時:H26年3月15日(土)17:00~19:00
◆場所:大会議室

ケーススタディ演題
部 署 氏 名 演 題
5階病棟 杉村 ゆかり 発熱のある高齢患者に対しての看護ケア
~WHYツリーの分析結果を通し高齢者のケアを考える~
5階病棟 古川 芽映 誤嚥性肺炎にて入退院を繰り返す患者へ取り組む
~安全に摂食を進めるために~
3階病棟 久米 愛衣子 胃がんの手術後、退院後の食事や生活について不安を訴える患者への看護
~患者の生活背景やQOLをふまえた退院指導を行うために~
5階病棟 榎園 智恵 長期入院によりADLの低下した高齢者への援助
~患者の生活リズムを重視した他職種間で行うケア~
手術室 田邊 秀典 <看護研究>誤差を最小限にする出血量測定の試み
手術室 熊谷 英和 <看護研究>皮膚トラブル防止への取り組み
~その安全風土に対する意識調査~
3階病棟 岸 昭信 退院後の生活に不安を抱える患者・家族への看護介入
~看護師として退院後の生活を支えていくために~
5階病棟 戸崎 由美 脳梗塞を発症した独居の前期高齢者に対する生活習慣を改善するための関わり
~疾患を理解し、自宅で安定した生活を送るために~
4階病棟 田野倉 愛美 患者のQOLに焦点を当てた看護
~社会的役割をもつ患者との関わりを通して~

ケーススタディ発表会を終えて

3月15日にケーススタディ発表会を無事終えることが出来ました。
指導にご協力いただき、また当日はご参加頂きありがとうございました。
教育対象者が今後も今回のケーススタディで学んだことが看護実践に活かせるようご支援よろしくお願いします。

手術室 熊谷英和 手術室 田邊秀典
緊張しました。
最後の1分で焦ってしまいうまく発表出来なかった事が残念です。
指導ありがとうございました。
研究を通して、手術室では改めてコミュニケーションが大事だと感じました。
今後にも活かしていきたいです。
3階病棟 岸昭信 5階病棟 戸﨑由美
なんとかめげずにこの3年間を乗り切ることが出来ました。
ひとまずお疲れ様でした。
患者さんの入院中から、退院後の生活を考慮して関わっていく大切さを改めて理解することが出来ました。
5階病棟 杉村ゆかり 4階病棟 田野倉愛実
1人の患者さんに長い間関われ、とても良い経験になりました。
ありがとうございました。
3回目の発表を終え、学んできたことをこれからに活かして看護していきたいと思います。
5階病棟 榎園智恵 救急外来 本多智恵
ケーススタディを通じて学んだことを実践の場で活かせるよう先輩からアドバイスを頂きながら頑張りたいです。 ケーススタディでは、自分の意見や考えを7分間にまとめ、人に伝えることは、とても難しいと感じました。
3階病棟 久米愛衣子 5階病棟 古川芽映
反省すべき点が多かったケーススタディでしたが、素晴らしい講評を頂き感謝いたします。
今後の看護に活かしていきたいと思います。
ケーススタディを通して、改めて患者さん1人1人を見るという事の難しさや楽しさを感じる事が出来ました。

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